住まいのリフォームならパナソニックのリファインショップ
トップ
リフォーム用語集
リフォームお役立ちリンク集
サイトマップ
TOP
>
Refine Study
>
暮らしの文化ライブラリー
>
お手軽郷土料理レシピ
> 2月の郷土料理
がめ煮
もも肉
300g
さといも
300g(4個)
れんこん
300g(小2節)
ごぼう
60g(大1/2本)
にんじん
120g(大1/2本)
ゆでたけのこ
150g(1個)
こんにゃく
1枚
きぬさやえんどう
4〜8枚
塩
適量
サラダ油
大さじ4
酒
1/3カップ
だし汁
2カップ
砂糖
大さじ5
しょうゆ
大さじ5
1.
もも肉を一口大に切る。
2.
さといもは皮をこそぎ、塩をふってもみ、水洗いして縦2〜4等分に切る。
3.
れんこん、ごぼうを乱切りにし、ともに水にさらして水気を切る。
4.
にんじん、たけのこは乱切りにする。
5.
こんにゃくは一口大に手でちぎり、熱湯でさっと茹でて水気を切る。
6.
きぬさやえんどうは、塩を入れた熱湯で茹でて、水にとってさまし、水気を切る。
7.
鍋にサラダ油大さじ2を入れ中火で熱し、鶏肉を入れて炒め、色が変わったら取り出し、鍋に再びサラダ油2を入れ熱し、れんこん、ごぼう、たけのこ、こんにゃくを入れて炒める。
8.
全体に火が回ったら鶏肉を戻し、酒を加え煮立てる。
9.
だし汁、砂糖を加え落とし蓋をして煮る。
10.
さといも、にんじん及びしょうゆを加える。
11.
落とし蓋をして煮汁がなくなるまで煮る。
12.
器に盛って、きぬさやえんどうを散らす。
レシピ提供:九州農政局HP九州の食材と郷土料理より
水炊き
鶏の旨みが溶け込んだスープはあっさりとしていて、そのまま飲んでも味わい深い。食べ慣れた人は、最初にこのスープだけを福岡特産の細いネギ・コウトウネギをきざんで薬味とし、好みで塩を少々足しながら味わいます。次に鶏肉、キャベツまたは白菜、春菊と箸を進め、最後に雑炊でしめくくるのが通常です。
もつ鍋
牛や豚の小腸や大腸など内臓のことを「もつ」と呼び、カロリーは低いが栄養価は高い人気の鍋です。一度食べるとやみつきになってしまうほどの美味しさで、多くの店がその味を競っており、女性にも人気です。
もつ鍋画像提供:福岡市
▲このページの先頭へ